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2008-03-08 Sat 23:40
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木曜日、おいちゃんの家に向かっている最中に話題になった
自分がドキッ!とする瞬間 を書いてみよう。 ただし青春的意味合いでだ。 素で親父が本気でキレたときと答えた俺もどうかと思うがな。 で、だ。 考えてみた結果。 ・抱きつかれて、「好きだよ」って囁かれた時。 ・ ・雨に濡れた娘が照れ笑いする時 ・いつもツンツンしている娘がふとした瞬間可愛く笑うとき ・顔を紅く染めながら手作り弁当を渡してくれるとき まぁ、俺をよく知っている人なら、こう言うと思う。 「嘘だろ」 と。 まぁ、多少無理があったかもしれない。 自分、恋したこと無いからワカンネェーよー。 まぁ、手作り弁当とか渡されても何の疑問も持たずに食べると思う。 でも、少しぐらいドキドキすると思うよ? えー、自分、雨シチュとか好きです。大好きです。 でも服が透けてるとか関係ないです。 その後のエロスも関係ないです。 純粋に、雨はその人の本性をさらけ出す!! 例えば、雨に濡れて雨宿りをして、 「あはは…。大丈夫と思ったんだけどなぁ」 舞はそういいながら髪から滴る水をハンカチで拭く。 「朋矢君は大丈夫?」 「ん?大丈夫って、俺はお前よりかは身体は丈夫だから」 「そういうことじゃなくて、拭くものがある?ってこと」 「あぁ、そういうことね。 多分、ない」 「もうぅ、胸を張っていえることじゃないよ?」 とか、そういう会話の後の何気ない優しさとか。 一瞬の可愛さ。そして戸惑いがスキなんだと思う。 ちなみに雪とかそういうのも好き。 へん…たい……でしょうかねぇ? |
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2008-02-26 Tue 16:07
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20thは楽しみな弾ですね。
少佐がCODやってるぐらい優気ある選択だ、バンダイ。 デビガン第3形体はぜひとも手に入れなければ。。。 そして作るぞ。デビガンデッキ。 輝き?コーラさんを乗っけてみるか??どうやって?換装しかないよね。 ユニットの名称変えるコマンドなんて存在したかなぁ? Gの継承を手に入れろってフラグがたった。 緑は、まずイナクト*3、ルイス*3は手に入れようと思う。 シャアゲル、赤い彗星は絶対だ。 うん、これが手に入れば白とかどうでもいい。 つか、全部交換しますよ?出たやつはね。 |
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2008-02-20 Wed 15:24
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まずは日記。
昨日、バイト中にこんなメールが到来。 「おまえさんよつぶとケンカでもした?」 え?ケンカなんて…え? 俺のあずかり知らない所でケンカしてたのか!? 記憶に全く無いです。 というより、金曜に分かれて以来合ってないよ!? 何故そんなことに!? 取りあえずおいちゃんへと電話。 「なぁ、俺ってよつぶとケンカしてるらしいんだけど、なんで?」 「え?ケンカしてるのって、俺じゃね?」 ……き、貴様かぁ!! ぐっちゃからのメールを見て吃驚したけど、おいちゃんがケンカしてたみたいです。 まぁ、ちょっとよっちーが塞ぎ込んでるだけさ。。。 なんでもみのりんをうんぬんでケンカしたらしいね。 木曜までに仲直りしてることを祈っておこうか。 |
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2008-01-30 Wed 23:48
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て、手が痛い……。
バイト先では水&塩水を触ったりするので手があれて痛かった。。。 姉の手助けにより今は痛みが引いた所です。 よもやこの俺が化粧水で潤い補給をすることになろうとは。。。。。。 ◆ 俺は白を使っちゃダメだ。 あ、いや、作っちゃダメだ。 なんか、作れない。 きっとあれだ。 作り方がわからないからだ。 ちなみに新環境(?)のデッキは一応あれだ。 今日おいちゃんにつかってたあれ。 サイド変更で気色悪い動きするぜ!! こっちから下は、見たいやつだけ見て。 つーか、ただ、今日学校からの帰り道にもそもそと考えたものです。 |
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2007-12-02 Sun 00:04
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+BLOODでうs。忘れてたと思いますよ?10月2日の記事に注目だ!
◆ 「ただいまー…っと」 玄関の扉を開けて中に入る。 見慣れた靴が置かれているのを見て、また奴が来ているのか……と苦笑しながら居間へと足を向けた。 「兄さん、お帰りなさい」 「あぁ、お邪魔してるよ」 木造建築である我が家は決して西洋のような派手な造りはしていない。 いや、むしろ居間と呼ばれる場所には綺麗と思わせるつくりよりも静を主とした造りが基本である。 西洋の造りはいわば一瞬見るとき、または素人目で見る場合のみその美しさを発揮させる。 変わって東洋…それも日本の作りは微細な所までに力を入れる一方で、一見ではその美しさはあまり無い。 つまりは地味な作りをしているのだ。 だが、和風建築という言葉どおり、和みに関してこれほどまでに安らぐ作りも類を見ない。 精神が壊れかけた麻奈の心に一番適していた空間こそが我が家のポリシーであり、落ち着く空間を求めたものだった。 だが、今目の前に広がっている空間はそれとは正反対。 つまり、西洋の空間と化している。 「うむ、やはり朝は紅茶に限る」 その優雅な空間を毎回作り上げる張本人、二ノ宮 恋はテーブルの上で優雅に紅茶をたしなんでいる。 「実に美味しい紅茶だ。麻奈くん、もう一杯頼めるかな?」 「あ、はい。 …でも、私のいれる紅茶なんて、恋さんの家の執事さんに比べれば大したことないと思いますけど、それでいいですか?」 「ふふ、麻奈くん。確かに紅茶を入れる腕ならば、バラードの方が上だが、それは味気のないただの上手い紅茶となってしまう。 上手いと美味しいとでは大きく違うのだよ」 「例えば?」 「そうだな…。バラードのような典型的なセバスチャンというあだ名が似合う執事に入れてもらう紅茶より、可愛く、美しい麻奈くんに入れてもらう紅茶のほうが美味しく感じるってところだ」 「はぁ……」 曖昧な返事を返す麻奈。 コトリとテーブルの上に紅茶のおかわりが置かれる。 それを嗜む令嬢。 「アホな説明をしてないでお前はこのとんでも空間を正常に戻せ」 呆れながら椅子に座る。 「とんでも空間とは失礼だな。これはイギリスの王室に似せて飾り付けをした実に愉快…ではなく、素晴らしい空間だぞ」 と、自慢げに話されても、庶民である俺にはさっぱりわからない。 というより、 「この飾り付けを“センスがいい!!”っていう奴、頭おかしいと思うぞ……」 そう、恋は王室に似せただけで、王室そのものの装飾にしたわけではない。 いや、むしろ二ノ宮家の異常センスにより、ちょっとおかしい。 「はっはっは。この愉快…素晴らしい装飾に何か問題があるのか?」 「あぁ。おかしな所だらけだ。特に天井からぶら下がっている象牙なんて特にだ」 |
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| 管理者雫のだらだら日常日記 |
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