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2007-07-14 Sat 00:15
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やばい!遅れた!!
まぁ、まだ金曜日ということにしておいてください。 お願いします。 取り合えず言い訳をしておくと、 『Trust in me』という曲を探していたんです。 後、ひぐらし解のOP。 『アマオト』のフルverは見つからないのです。 取り合えず27日に期待。 以下能力の説明↓ 人体規制型吸血異常体質。 通称、『ブラッドリミッター』と呼ばれる特異体質。 戦時中により強力な人間を作り上げようとして企画された『吸血鬼化計画』の失敗作の子孫に当たる人々のこと。 能力は個々によって異なり、強さも異なる。 能力は以下の3つの種類に分けられる。 身体の一部を強化、あるいは硬質化出来る 『強化型』 自身の身体とは関係のない無機質などを操作したり、呼び寄せたりする 『操作型』 自身の身体に何らかの負荷を与える代わりに何かしらの力を行使できる 『放出型』 これとは別に『吸血鬼化計画』の成功例は、 世界に侵入し、次元をコントロールする 『関渉型』 という力を秘めるとされているが、詳細は定かではない。 |
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2007-06-15 Fri 23:15
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数々の異名を持つ、斉藤宏雪さんへのインタビューコーナー♪
では、司会を勤めさせていただきます芽衣こと湖八代が、危険を承知でインタビューしたいと思います! Q1. 風霧市のエロス神の異名を持つ宏雪先輩への質問です。 先輩の中で今まで一番恥ずかしかった行為はなんですか? A1. やっぱり学校から全裸で帰ったことかな? 途中で警察に捕まっちゃってさ〜、全裸で刑務所まで歩いたよ。 あの時は見る人見る人、全員俺の身体に釘付けだったね。 恥ずかしかったけど、ちょっとだけ快感だったしね。 Q2. ゲテモノ料理を平気で食す事の出来る宏雪先輩に質問です。 今まで一番まずかったゲテモノ料理はなんですか? A2. やっぱり、山で取ってきたよく分からない虫……かな? 次の日に嘔吐が止まらなくてさ、病院に駆け込んだ覚えがあるよ。 Q3. 一度焼却炉で燃やされかけた事のある宏雪先輩に質問です。 今までで一番酷いと思った仕打ちはなんですか・ A3. 屋上から地上に向けてのシャーマンスープレックス! あれは痛いのと怖いのが混ざり合ってるからねぇ……。 五十鈴は平気でするけど、心臓に悪いんだよ。 Q4. ヴァンパイアとお知り合いの宏雪先輩に質問です。 もしもヴァンパイアが血を吸いにきたらどう対処すればいいでしょうか? A4. あぁ〜、大丈夫。ヴァンパイアは血を吸わないらしいから。 というか、吸ってもらうと健康になったり幸せになれたりするらしい。 俺もいつかは吸ってもらおうと思ってるんだが、何分彼女は血を吸わない主義らしくてね……。まったく困ったもんだぜ。 Q5. 白姫連合という不良グループ(約60人)をたった一人で壊滅させた宏雪先輩ですが、素手では何人倒せますか? A5. まぁ、強さにもよるけど、不良程度なら80人はいけるよ。 五十鈴はその20倍は倒せると思うけど。 ちなみに現時点での最強は五十鈴じゃなくて葵ちゃんなんだぜ? さて皆さん。司会者の私も知らないことが飛び出してしまった質問コーナーはここで終了です! 次回は、囚われたエロス。〜24時間の奇跡〜 をお送りいたします! では、また来週まで、アデューデス!! 追伸、やる気のない管理人がようやく変更しました。 これからはTopのリンクからはこちらに入ることになりますので、あしからず。 |
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2007-05-11 Fri 00:28
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僕たちが世界で一番大切な友達になるための約束だ。
誰がどんなことになろうと、僕たちは誰も裏切っちゃダメ。 私達は、繋いだ手を絶対に離さない。 例え、離れ離れになっても、 例え、誰かがこの街からいなくなっても、 僕達、私達は、 また会える日をずっと待っていること。 伸ばした手は、彼女に届くことなく、 伸ばされた手は、彼の手を掴むことなく、 紅く燃え上がる炎の中へと彼女は消え去った。 紅蓮に輝く炎と、 その紅き光で染められた空。 絶対に友達だと約束した彼女と、 大勢の街の人の命は、 僕の手によって『あの日』消え去った。 破門。 言い方を変えれば二度と来るなという意味。 それを僕――戌塚剣介――は当主である父から言い渡された。 新しい家に住む為の引越し。 新しい街。 それは、僕にとって新しいではなく、懐かしいだった。 『音矢市』 僕が10歳まで住んでいた懐かしい街である。 そして、同時に罪の意識を呼び起こす街である。 そんな音矢市で、僕は彼女達とであった。 昔、その昔。 僕がまた小さい頃に失ってしまった絆。 そして、命。 それを再び取り戻すことが出来るかもしれない。 そんな、そんな幻想を抱いてしまうような現。 もし、もしも再び取り戻すことが出来るとしたら、 一人でいい。 たった一人でもいいから、 僕は、昔繋ぎきる事の出来なかったあの絆を、 もう二度と失わないように、 見失わないように、 守り通してみせようと思う。 これは、誰かを守り通すお話。 これは、雨のように、心の傷を少しずつ流していったお話。 このお話は、十二支が住んでいる街で起きた ひとつの物語。 『君と見たあの空へ――』 |
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| 管理者雫のだらだら日常日記 |
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